資格SRS 過去問×間隔反復
資格SRS2級管工事施工管理 / No.41〜45
建設・施工管理・公式過去問

2級管工事施工管理 過去問 No.41〜45

2級管工事施工管理技術検定 第一次検定。給排水・空調・施工管理法など。択一中心で間隔反復が有効。 このページでは公式過去問5問と正答を掲載します。

2級管工事施工 過去問SRSで間隔反復学習

公式過去問(No.41〜45)

No.41
建築物に関する記述のうち、「建築基準法」上、誤っているものはどれか。
1建築しようとする場合に建築の確認の申請が必要な建築物について、大規模の模様替えをしようとする場合は、確認の申請が必要である。
2建築しようとする場合に建築の確認の申請を必要としない建築物であれば、建築基準法は適用されない。正答
3建築の確認の申請が必要な建築物を建築する工事は、確認済証の交付を受けた後でなければ工事をすることはできない。
4建築の確認の申請が必要な建築物を建築する工事の施工者は、当該工事に係る設計図書を当該工事現場に備えておかなければならない。※ 問題番号
No.42
次のうち、「建築基準法」上、建築物に設ける中央管理方式の空気調和設備の性能として、居室における基準が、定められていないものはどれか。
1絶対湿度正答
2一酸化炭素の含有率
3浮遊粉じんの量
4気流 【
No.43
請負契約書に記載しなければならない事項に関する記述のうち、「建設業法」上、定められていないものはどれか。
1工事内容
2請負代金の額
3天災その他不可抗力による工期の変更又は損害の負担及びその額の算定方法に関する定め
4下請契約を行う場合の下請負人の名称 【正答
No.44
建設業の許可を受けた建設業者が、工事現場に置く主任技術者に関する記述のうち、「建設業法」上、誤っているものはどれか。
1主任技術者は、当該建設工事の施工計画の作成、工程管理、品質管理その他の技術上の管理及び当該建設工事の施工に従事する者の技術上の指導監督の職務を誠実に行わなければならない。
2工事現場における建設工事の施工に従事する者は、主任技術者がその職務として行う指導に従わなければならない。
3一級建築士免許の交付を受けた者は、管工事の工事現場に置く主任技術者の要件に該当する。正答
42 級管工事施工管理技術検定の第二次検定に合格した者は、管工事の工事現場に置く主任技術者の要件に該当する。― 15 ―【
No.45
屋内消火栓設備に関する文中、 内に当てはまる数値として、「消防法」上、正しいものはどれか。易操作性1 号消火栓の消防用ホースの長さは、当該易操作性1 号消火栓のホース接続口からの水平距離が m の範囲内の当該階の各部分に有効に放水することができる長さとする。
115
220
325正答
430【

各問の詳しい解説・類題・忘却タイミングに合わせた再出題は、アプリ「2級管工事施工 過去問SRS」で。過去問を“眺める”のでなく間隔反復(SRS)で定着させ、合格メーターで現在地を可視化します。

1
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